今ならスキンケアシリーズ、メイクシリーズ本商品購入のお客様にメイクサンプルをお付けしております!

よくあるご質問

よくあるご質問

  • 商品について
  • ご注文について

NOVについて

質問

サンプルを試したいのですが、もらえますか?

答え

ノブでは、化粧品がお肌に合うかどうかをお試しいただく為に、1回分のサンプルをご用意しております。サンプル請求はこちらのフォームからご応募できます。※サンプルのご応募は、お一人様1シリーズにつき1回分、一度にお申し込みいただけるサンプルは2シリーズまでとさせていただいております。応募フォームに無い商品のサンプルについては、ノブお客さま相談室にお問合せください。お客さま相談室(0120-351-134 【受付時間】9:00〜17:00(土日祝・年始年末を除く)

質問

ノブ商品をお店で買いたいのですが、どこで扱っていますか?

答え

お近くの取扱い店舗は、こちらの取扱い店舗リストよりお調べいただけます。

商品について

U・Vシリーズ

質問

ノブ Uシリーズのクレンジングはちゃんとメイクも落ちますか?

答え

通常のファンデーションなどは十分に落とすことができます。ただし、ウォータープルーフタイプのマスカラなど、落ちにくいポイントメイクをされている場合は、専用リムーバーのご使用がおすすめです。

質問

ノブ U モイスチュアバームの使い方を教えてください。

答え

「ノブ Uモイスチュアクリーム」をご使用後、さらに乾燥が気になる時に、かさつきが気になる部分にお使いください。夜はもちろん、べたつかないので、朝のお化粧の前にもお使いいただけます。また、製品特性上、低温時に中身がかたくなることがあります。その場合は適量を手にとり、指先で温めてやわらかくしてから、乾燥が気になる部分にやさしく塗り広げてください。

質問

ノブ Uとノブ Vのちがいは何ですか?

答え

ノブ Uは、いつも刺激をうけやすいお肌にもやさしい低刺激性のスキンケア化粧品です。刺激の原因となる成分を極力排除し、精製度の高い成分のみを配合しています。スキンケアの基本である洗浄・保湿に特化し、さまざまな刺激からお肌をまもります。一方、ノブ Vは、バリア機能の低下によって乾燥や肌あれを起こしやすいお肌を、うるおいのあるすこやかなお肌に導くためのスキンケア化粧品です。バリア機能サポート因子:スクワラン※1、アミノ酸※2、天然型セラミド(セラミド3)※3を配合しています。体調や季節の変わり目にお肌の調子が変わりやすい方にもおすすめです。

※1:皮膚保護成分 ※2:ベタイン(保湿成分) ※3:N-ステアロイルフィトスフィンゴシン(保湿成分)

質問

ノブ V シリーズの化粧水を選ぶポイントは?

答え

肌質や季節、お好みに合わせて気に入った使用感のものを選んでください。

質問

ノブ Vシリーズに配合されている、α-グルコシルグリセロールはどんな成分ですか?安全性は高いですか?

答え

清酒にごくわずか含まれる成分です。実際には、グリセリンとブドウ糖を酵素で結合させつくりますので、アルコールは一切含みません。もともと、お肌に含まれる安全性の高い成分です。効果としては、保湿効果が認められています。

質問

ノブのクレンジングクリームはそのまま使うのでしょうか? 水でぬらしてから使うのでしょうか?

答え

手を水にぬらさずにそのままチューブからさくらんぼ粒大を手にとり、顔にのせてください。両頬、額、鼻、あご先にのせたら、顔の中心から外側に向かって軽く円を描くようにのばします。メイク汚れがなじんで汚れが浮き上がってきましたら、ぬるま湯で洗い流してください。その後、洗顔料で洗顔してください。

質問

べたつきが気になるので、化粧水だけで保湿をしても良いですか?

答え

乳液やクリームを使うとべたつきが気になるという方もいらっしゃいますが、化粧水の水分はお肌からどんどん蒸発し、せっかく使った化粧水の保湿効果はどんどん失われてしまいます。それを防ぐためには、スキンケアで適度な油分をお肌に補うことがとても大切です。水分の蒸発を防ぐ乳液とクリームは、あわせてお使いいただくのが理想的です。 べたつきが気になる場合は、量を調整してお使いいただくことをおすすめします。また、なじませて一呼吸置いてから次のステップのお手入れをしていただくことが、べたつきを感じにくいお手入れのコツです。

質問

乳液とクリームは両方使った方がいいですか?

答え

乳液、クリームはお肌の上で水分の蒸発を防ぐ働きをしますので、2つを重ねることでより保湿効果が高まります。ノブ Uシリーズは必要最低限のラインナップのため、乳液のご用意がありませんが、水々しい使用感のクリームでお肌の潤いをしっかり保ちます。

LW シリーズ

質問

敏感肌ですが、ノブ LWシリーズは使えますか?

答え

ノブ L&Wシリーズは、敏感なお肌の方にもお使いいただける高保湿エイジングケア※1シリーズです。
お肌にやさしい使い心地で、しみ・ハリ不足・乾燥小じわ※2などの肌悩みをトータルでケアします。
但し、刺激に過敏な状態やバリア機能が低下し肌あれや乾燥を感じている方は、
まずノブ Vシリーズかノブ Uシリーズからお試しください。

※1 年齢に合わせたお手入れのこと
※2 乾燥による小じわを目立たなくします:効能評価試験済み

質問

ノブ LW クレンジングオイルジェルは、オイルクレンジングと何が違いますか?

答え

ノブ LW クレンジングオイルジェルは、オイルタイプのような高いクレンジング力がありながら、ジェルのクッション性によってお肌に摩擦を与えにくく、やさしくメイクを落とすことができます。また保湿成分を配合しているため、お肌のうるおい成分の流出を防ぎ、しっとりと洗い上げます。

質問

しみが気になるのですが、何を使えばいいですか?

答え

しみや透明感のなさを気にされている場合は、美白※効果のある
美容液「ノブ LW ブライトニングエッセンス」かクリーム「ノブ LW エンリッチクリーム」をお使いください。
さらに部分的なしみを集中ケアしたい場合は「ノブ LW ホワイトニングスティック」もおすすめです。

美白:メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぎます。

A・AC・ACアクティブシリーズ

質問

「ノブ A アクネソープ」と「ノブ A アクネフォーム」はどのように違うのでしょうか?

答え

どちらも主に、ざ瘡(にきび)患者さんのスキンケア用につくられています。特に「ノブ A アクネフォーム」は、皮膚科の先生から日中も洗顔するようにと指導された方や、にきび肌で日中スポーツなどで汗をかきやすい方にお使いいただけるように携帯に便利なチューブ入りにしています。お客さまのお好みでお選びください。

質問

「ノブ A アクネローション」や「ノブ ACシリーズ」はなぜ黄色いのですか?

答え

抗菌力のある感光素201号(別名:ピオニン)という成分の色です。着色料は使用しておりません。

質問

にきび肌ですが、洗顔後の保湿は必要ですか?

答え

洗顔後、保湿をしないとお肌は乾燥してしまいます。乾燥もにきび悪化の一因となりますので、化粧水や保湿ジェルなどで保湿を行いましょう。また化粧水の後は、うるおいを保つことのできる保湿ジェルや美容液など、種類の異なるものを組み合わせるのもおすすめです。

質問

にきび肌は、洗顔の回数を増やした方が良いですか?

答え

過度に洗顔をしてもにきびがよくなることはありません。洗顔は朝晩1日2回を目安に行ってください。皮脂を気にしてごしごしこすったり、熱いお湯で洗い流したりすると、お肌を乾燥させてしまうので逆効果です。洗顔料を十分に泡立ててやさしく洗い、ぬるま湯ですすぐことで、十分に皮脂や汚れを落とすことができます。

質問

ノブ A アクネジェルは、ローションと併用するのですか?

答え

肌質やお好みに合わせて、いずれかをお選びいただきますが、両方を併用いただいても結構です。

質問

ノブ AC アクティブ スポッツクリームはいつ使えばいいですか?

答え

朝晩のスキンケアの最後に、気になるところに部分的にお使いください。日中もメイクの上からお使いいただけます。

質問

ノブ AC アクティブはピーリング効果がありますが、毎日使えますか?

答え

ノブ ACアクティブシリーズのピーリング作用はマイルドなものなので、多くの方は問題なくお使いいただけます。乾燥が気になる場合は、少し間隔を開けてお使いください。

質問

ノブの3つのにきびケアシリーズは、どのように違うのでしょうか?

答え

「ノブ Aシリーズ」は、洗顔と保湿のシンプルなにきびケアですので、メイクアップをされていない、思春期の方に特におすすめします。「ノブ ACシリーズ」は乾燥を伴うにきび肌をやさしくケアしたい方に、「ノブ ACアクティブシリーズ」は積極的ににきびケアをしたい方におすすめです。

質問

ノブの3つのにきびケアシリーズを併用してもいいですか?

答え

いずれもにきびになりにくい処方ですので、併用いただけます。ただし、肌質によっては「ノブ ACアクティブシリーズ」は刺激を感じられることもあります。敏感肌の方は「ノブ ACシリーズ」がおすすめです。

質問

紫外線はにきびに良くないのですか?

答え

紫外線に当たると、お肌のバリア機能が低下して、乾燥したり、角層が厚くなります。またにきびの原因の一つであるアクネ菌が、炎症の一因である活性酸素をたくさん作りだし、にきびの悪化に繋がります。にきび予防のためにも、紫外線からお肌をまもることが重要です。

*ノブ UV EXシリーズは、ハイポコメドジェニックテスト済み※です。
※すべての方に、にきびができないわけではありません。

質問

大人のにきびはどうしてできるのでしょうか?

答え

にきびは皮脂分泌が過剰になってしまうことと、角層の過剰角化によって毛穴が詰まってしまうことが大きな原因です。大人のにきびは決して皮脂分泌が多いわけではないUゾーンに見られます。これは紫外線やメイクアップの汚れ・不十分な洗顔などにより、毛穴がつまりやすい状態になりがちなことと、誤ったスキンケア・睡眠不足・ストレスなどの影響によりお肌のバリア機能が弱ってしまっていることが関係しているようです。

オプショナルケア

質問

いつものお手入れにオプショナルケアを追加する時の、使用順序を教えて下さい。

答え

ノブのスキンケアとオプショナルケアを併用する際の使用順序は、以下のとおりです。
化粧水 → 乳液・クリーム → ノブ アイクリームノブ モイスチュアマスク(夜のみ)

質問

ノブ アイクリームは、目もと以外の場所に使っても良いのですか?

答え

敏感な目もとに限らず、口の周りなど特に乾燥による小じわが気になる部分へのご使用もおすすめいたします。

質問

ノブ モイスチュアマスクはいつ使うのですか?

答え

肌のうるおい不足が気になるとき、毎晩のお手入れの最後にお使いください。保湿クリームの上からお使いいただくことで、クリームの美容効果をお肌にしっかり浸透※させてくれる作用があります。

※角層まで

質問

肌あれや乾燥に悩んでいるのですが、美白ケアはできますか?

答え

ノブの美白ケアは、敏感なお肌の方にもお使いいただける低刺激性の処方です。また、お肌のバリア機能をサポートするうるおい成分も配合していますので、美白化粧品の乾燥感に不安をお持ちの方にもおすすめです。

オリゴマリン

質問

オリゴマリン®:保湿成分はミネラルと聞きましたが、鉱泉水のミネラルとは違うのですか。

答え

鉱泉水は採取された地域により、入っているミネラルの種類の量も異なります。海水ミネラル成分であるオリゴマリン®には肌のすこやかさを保つことと関わりの深いミネラル(マグネシウム・カリウム・亜鉛・セレン)がより多く含まれています。

質問

ノブ オリゴマリン ローションとノブ オリゴマリン ローション Sはどのように違うのでしょうか。

答え

ノブ オリゴマリン ローションはみずみずしい感触のローションです。ノブ オリゴマリン ローション Sはとても乾燥しやすい方や、冬になるとさらに乾燥しやすくなるという方にお使いいただけるように、ノブ オリゴマリン ローションよりさらにしっとり感を高めた全身用ローションです。いずれもお風呂上がりや、かさついたなと感じたときにお使いください。

質問

ノブ オリゴマリン ローションとノブ オリゴマリン ローション Sは顔にも使えますか。

答え

顔にお使いいただいてもかまいません。しかし、本来はからだ用につくられたものです。顔にはしっとりと感じるものが、脚やうでではべたつくように感じたりと、顔とからだとでは多少感じ方が異なります。顔にはノブ フェイスローションU・ノブ V フェイスローション等の顔用の化粧水をおすすめいたします。

質問

ノブ オリゴマリン ローションやノブ オリゴマリン ローション Sは子どもにも使えますか。

答え

お子さんにもお使いいただけます。(生後3か月〜6歳くらいでしたらノブ ベビーマイルドローションもおすすめです。)全身にお使いいただけますが、ひじ・かかとなどのかさつきの激しい部分にはボディミルク、手にはハンドクリームをお使いください。

ノブウォーター

質問

スキンケアやボディケア、日やけ止めと合わせてノブ ウォーターを使う場合の使用方法を教えてください。

答え

いずれもお使いになる前(スキンケアでは化粧水の前)に、ノブ ウォーターをスプレーしてなじませてください。化粧水やノブ オリゴマリン ボディミルク、ノブ ハンドクリームの肌なじみが良くなります。 日やけ止めの前に使うと、日やけ止めをむらなく均一にのばすことができ、紫外線をしっかりカットできます。又、使用後の乾燥感がなくなります。

質問

ノブ ウォーターはメイクアップの上から使えますか。

答え

肌あたりがとてもやわらかく、適度な保湿力のある化粧水ですので、日中肌が乾燥した時やメイク直しにお使いになれます。

質問

ノブ ウォーターは目に入ったらしみませんか。

答え

配合されているミネラル成分がしみる場合もございます。目に入らないようにご注意ください。また、万一入った場合は、すぐに洗い流してください。

質問

メイク直しとしてノブ ウォーターを使う場合の使用方法を教えてください。

答え

あぶら取り紙などで余分な油を抑えた後に、肌から20cmほど離して、スプレーしてください。スプレー後、肌の上の水滴が気になる場合は手のひらでなじませてください。その後ファンデーションをお使いになると、むらなく均一につけることができメイクがきれいに仕上がります。

日やけ止め

質問

SPF・PA値はどの程度必要ですか。

答え

日常使いの日やけ止めでしたら、SPF32・PA+++のタイプが、レジャーでご使用の場合や、紫外線に特に弱い方は、SPF50+・PA++++のタイプがおすすめです。また、日やけ止めは塗る量にも個人差がありますので、数値に頼らず、2〜3時間ごとにつけなおしましょう。

質問

にきび肌ですが、日やけ止めを使ってもいいですか?

答え

ノブの日やけ止めは全品ノンコメドジェニックテスト済み*なので、にきびが気になる方でもお使いいただけます。
紫外線がにきびの悪化原因になることもありますので、 普段からご使用いただくことをおすすめします。

*すべての方に、にきびができないわけではありません。

質問

ノブの日やけ止めは子どもにも使えますか。

答え

ノブ UV EXシリーズは小さなお子さまにもお使いいただけます。特にノブ UVミルクEXはお湯でも落とせる為、お子さまにも使いやすくおすすめです。

質問

ノブの日やけ止めは化粧下地に使えますか。

答え

ノブ UV EXシリーズは化粧下地としてもお使いいただけます。

質問

ノブの日やけ止めの使用量の目安はどれくらいですか。

答え

お顔の場合、パール粒大2コ分です。また、お顔のみのご使用の場合、約1ヶ月半お使いいただけます。

質問

ノブ UVスティックEXはどのように使いますか。

答え

スキンケアで肌をととのえたあと、0.5〜1cm程度を繰り出し、頬・額・あご・鼻などに直接塗布し、指もしくはスポンジで均等にのばしてください。日やけ止めとしてだけでなく化粧下地としても、コンシーラーやファンデーションの代わりとしてもお使いいただけます。ファンデーションとしてお使いの場合には、ノブ プレストパウダー UVを重ねるときれいに仕上がります。落とす時はクレンジングをお使いください。

質問

ノブ UVミルクEXはウォータープルーフタイプですか。

答え

ウォータープルーフではありませんので、スポーツ時など大量の汗をかく時は、ノブ UVシールドEXやノブ UVローションEXのご使用をおすすめします。

質問

ノブ リップケアクリーム UVは、落とすときにクレンジングが必要ですか?

答え

洗顔料のみで落とすことができます。但し、上から口紅などを重ねる場合は、クレンジングをご使用ください。

質問

ノブ リップケアクリーム UVは、日中用ですか?夜つけても良いですか?

答え

日やけ止めの効果もありますが、日中はもちろん保湿リップとして夜もお使いください。

質問

ノブの日やけ止めはどのように落とせばいいでしょうか。クレンジングが必要でしょうか。

答え

ノブ UVミルクEXはお湯でも落とせ、ノブ UVシールドEX・ノブ UVローションEXは石けんでも落としやすくなっています。石けんをよく泡立てて、こすらずやさしく洗いましょう。また、重ね塗りをしている場合や落ちにくいと感じた場合は、2度洗いしてください。ノブ UVスティックEXはクレンジングが必要です。

質問

ノブの日やけ止め製品は紫外線吸収剤を使ってますか。紫外線吸収剤を使ってる日やけ止めは、肌によくないのでしょうか。

答え

ノブの日やけ止めは全て紫外線吸収剤を使用していません。一般的に日やけ止めには紫外線吸収剤と紫外線散乱剤という2種類の紫外線をカットする成分が使われています。紫外線吸収剤は、肌の上で浴びた紫外線を吸収剤に吸収して化学反応させることによって、肌に届く紫外線をカットします。その際、肌の敏感な方の中にはまれに刺激を感じる方もいます。一方、紫外線散乱剤は、粉体表面で紫外線を反射・散乱させて紫外線をカットします。そのため肌への刺激は少ないといわれています。

質問

紫外線による肌ダメージとは何を表わしていますか。

答え

紫外線による肌ダメージとは、紫外線を浴びたあとに起こる、赤み・かゆみ・ひりひりなどの症状のことです。敏感肌の方は健常肌の方に比べ肌のバリア機能が低下しているため、紫外線による肌ダメージも起こしやすい状態にあります。ノブの日やけ止めは、紫外線の中でも肌ダメージを起こしやすい波長(290〜320nm)領域のカット力を高め、敏感肌を考慮した、肌にやさしい日やけ止めです。

ヘアケア

質問

コンディショナーは洗い流すと効果がなくなってしまうような気がしますが、洗い流した方がいいのですか。

答え

コンディショナーは、必ず充分にすすいでください。余分なコンディショナーが髪や頭皮に付着していますと、皮膚刺激の原因となることも考えられます。

質問

ノブ ヘアシャンプー Dとノブ ヘアシャンプー DSの使い分けを教えてください。

答え

ノブ ヘアシャンプー Dもノブ ヘアシャンプー DSも、できるだけ頭皮に刺激を与えないように処方されたシャンプーです。ノブ ヘアシャンプー Dは、洗い上がりがさっぱりとしていて、乾かした後も髪はサラサラとした感触です。ノブ ヘアシャンプー DSは、コンディショニング効果があるので、洗い流した時のきしみ感も少なく、乾かした後もしっとりとまとまります。

質問

ノブ ヘアシャンプー Dやノブ ヘアシャンプー DSなどの低刺激性のシャンプーは普通のシャンプーと比べて汚れは落ちにくいのでしょうか。

答え

ノブ ヘアシャンプー Dやノブ ヘアシャンプー DSは頭皮のケアを第一に考えてつくられた、頭皮に刺激の少ないシャンプーです。使い方は普通のシャンプーと同じです。ただし、整髪剤(フォーム・スプレー・ヘアリキッドなど)などをお使いになった場合は2度洗いしていただくことをおすすめします。

質問

ノブ ヘアシャンプー Dやノブ ヘアシャンプー DSに使用している洗浄成分はどのようなものですか。また、どちらが肌にやさしいのでしょうか。

答え

髪にも頭皮にもやさしく安全性の高い界面活性剤を選んで使っています。泡立ちもよく、髪や頭皮を傷めずマイルドに洗い上げます。製品の使用感は異なりますが、肌へのやさしさは変わりません。

質問

皮膚科で脂漏性湿疹といわれました。ノブ ヘアシャンプー Dやノブ ヘアシャンプー DSを使用してもよいでしょうか。

答え

脂漏性湿疹の方は皮脂の分泌量が多く、脂漏部位に炎症を伴っていますので、毎日低刺激性のシャンプーで洗っていただくことをおすすめします。ただし、ごしごしと擦ったり、爪を立てると傷になりますので気をつけましょう。頭皮ケア用のノブ 薬用スカルプローションもございますので、洗った後の清潔な頭皮に軽くすり込むようにお使いください。(症状の思わしくない場合は皮膚科の先生と相談されることをおすすめします。)

石けん・ボディケア

質問

ノブ ソープ Dで顔を洗ってもいいですか。

答え

本来はからだ用ですが、洗顔にもお使いいただけます。皮膚科の先生のご指導に基づき、普通の石けんでは、洗った後の乾燥が気になる方のためにつくられた石けんです。皮膚への刺激を考慮してつくられていますので皮脂を取りすぎず、洗い上がりがつっぱりません。(メイクアップされている場合は、クレンジングしてからお使いください。)

質問

ノブ ソープ Dとノブ リキッドソープ Dはどちらが肌にやさしいのでしょう。

答え

肌へのやさしさは同じと考えていただいてかまいません。ただし、ノブ リキッドソープ Dのような液体タイプでは多く出しすぎてしまったり、充分に泡立てて使わなかったりするなどの使い方によって差が生じることも考えられます。きちんと泡立てて使いましょう。

質問

ノブ ソープ Dとノブ リキッドソープ Dはどのように違うのでしょうか。

答え

ノブ ソープ D、ノブ リキッドソープ Dともに洗い上がりがかさつかない、肌にやさしい処方の石けんです。 ノブ ソープ Dは固形、ノブ リキッドソープ Dは液体でポンプタイプの容器に入った石けんですので、お使いになりやすい方をお選びください。

質問

ノブ ソープ Dやノブ リキッドソープ Dは弱酸性ですか。

答え

一般的な石けん(脂肪酸石けん)は脂肪酸をアルカリで反応させる製法上、pHがアルカリ性になります。ノブ ソープ Dもノブ リキッドソープ Dもアルカリ性の石けんです。石けんの中には皮膚と同じ弱酸性がよいという理由で中性や弱酸性のものもあります。しかし、肌は洗った後、一時的にアルカリ性に傾いてもまた弱酸性に戻る力があります。弱酸性であっても肌に刺激のある成分が入っていれば、「弱酸性であるから肌への刺激は少ない」とは言えません。ノブ ソープ Dは肌に刺激にならない原料を厳選してつくった低刺激性の石けんです。かさつきやすいデリケートな肌の方におすすめします。

質問

石けんは泡立てて使う方がいいと聞きますが、なぜですか。

答え

石けんを泡立てることにより、泡の表面積が大きくなり、石けん成分が皮膚の汚れとくっつきやすくなります。 その結果、石けんの汚れを落とす力が増します。また石けん成分を泡にすると、すすぐときに汚れが泡に包まれて一緒に洗い流されます。

質問

ノブ モイスチュアバスを使ってお風呂に入った後、シャワーを浴びた方がいいですか?

答え

入浴後、シャワーや上がり湯などをお使いにならない方が、保湿成分が肌に残りより効果的です。

質問

ノブ モイスチュアバスは、一度の入浴でどれくらい入れればいいですか?

答え

お風呂のお湯(約200L)に入浴剤を外蓋内側の表示線まで量り取り(約20g)、よく溶かしてください。ぬるめのお湯で入浴していただくことをおすすめします。

メイク

質問

コンシーラーの選びかたや使いかたを教えてください。

答え

ご自分のお肌の色に合わせてお選びください。特に肌色が白い方はライトベージュがおすすめです。しみ・そばかす・にきび痕など、カバーしたい部分にお使いください。隠したことを気づかれない自然な仕上がりで、肌トラブルを目立たなくします。

質問

にきび肌ですがメイクをしてもよいですか?

答え

ベースメイクはノンコメドジェニックテスト済み※のものを選びましょう。帰宅後はメイク落としと洗顔料を使いしっかりと落としてください。にきびの状態によってはメイクアップを控えた方がいい場合もあるので、皮膚科医に相談してください。

※全ての方ににきびができないというわけではありません。

質問

ファンデーションの色の選び方を教えてください。

答え

ほほの下あたりに2色か3色をのせて、首との境目が目立たない色を選びます。このとき、しみ・そばかすにお悩みの方は自分の肌色よりも白い色を選ぶと余計に目立ってしまうので気をつけましょう。

質問

ファンデーションは毛穴をつまらせませんか。

答え

毛穴の大きさはファンデーションの粉よりも大きいですが、粉が完全に毛穴をつまらせることはありません。ファンデーションを使った後は、きちんとクレンジングと洗顔をして、汚れを残さない事が大切です。

質問

化粧下地の選び方を教えて下さい。

答え

化粧下地はお肌の状態や仕上がりのお好みに合わせて選びましょう。

乾燥が気になる方は、かさつきや粉浮きを防ぐ、ノブ モイスチュアベース UV。
にきびなどの赤みが気になる方は、肌色を補正するノブ ベースコントロールカラー UV ナチュラルイエロー。
乾燥によるくすみが気になる方は、お肌に透明感を与えて明るくととのえる、ノブ ベースコントロールカラー UV ラベンダーピンク。
お肌につやがない、毛穴・小じわが気になる方は、お肌の凹凸を補正し、つや感を与えるノブ ベースコントロールスムース UVがおすすめです。

質問

化粧下地は使わないといけないのでしょうか。

答え

化粧下地には、ファンデーションのつきを良くし、化粧持ちを高めるはたらきや紫外線カット効果があります。汗や皮脂による化粧くずれも防ぐので、メイクの美しい仕上がりを持続させるためにも、ご使用をおすすめいたします。また保湿効果のあるものや、肌色補正効果が備わったものもありますので、肌質や求めたい効果に合わせてお使いください。

質問

メイクをしているときの日中の紫外線対策はどのようにしたらよいでしょうか?

答え

パウダリーファンデーションかフェイスパウダーなどで、お化粧直しをすることで代用してください。

質問

日やけ止めの上にフェイスパウダーを重ねても紫外線のカット効果は高くなりますか。

答え

ノブ プレストパウダー UVはSPF23・PA++、ノブ ルースパウダー UVはSPF23・PA+++ですので、日やけ止めの上に重ねていただきますと、さらに紫外線をカットするはたらきが高まります。

スキンケアについて

お肌について

質問

どうしてお肌が敏感になるのでしょうか?

答え

もともと皮膚は、内部の水分の蒸散を防ぎ、外部の刺激からお肌をまもる”バリア機能”とよばれる働きを持っています。ところが乾燥やまちがったお手入れでバリア機能が低下して、皮膚表面の「角層」という層が乱れてすきまができると、体内の水分が失われて肌あれが起こったり、ほこりや細菌が進入して刺激を感じやすくなるなど、敏感な状態になってしまいます。スキンケアで、水分・油分をしっかりと補い、お肌を落ち着かせましょう。

洗顔

質問

泡での洗顔をすすめられますが、なぜですか?

答え

肌への刺激の原因になる洗浄成分の濃度が薄まり、すすぎがしやすく肌に洗浄成分が残りにくくなります。また肌の汚れと泡が接触しやすくなりますので、ごしごしこすらずに効果的に汚れを落とすことができます。市販の泡立てネットなどを利用すると簡単に泡立てができます。

質問

洗顔は1日に何回すればいいですか?

答え

洗顔料を使った洗顔は、1日2回(朝晩)が目安です。洗顔後は、保湿を忘れずにしてください。

質問

すすぎはぬるま湯がよいのはどうしてですか?

答え

お湯ですすぐと肌のうるおい成分も一緒に流れてしまい、肌がより乾燥してしまいます。また水の場合は、すすぎ残りも多くなりがちです。ぬるま湯ですすぐことによって肌を乾燥させることなく、効果的に洗うことができます。

質問

皮脂が多いので洗顔時にあついお湯ですすいでもよいでしょうか?

答え

あついお湯ですすぐと、皮膚の保護成分が流れてしまいます。ぬるま湯でも十分に皮脂や汚れを落とすことができます。

質問

メイクをしたらクレンジングは必要ですか?

答え

クレンジング料はファンデーションや皮脂を浮き上がらせて、肌に負担をかけずに落とすことができます。その後に洗顔料で洗うことで、クレンジング料の残りや古い角質、ほこりなどをしっかりと洗い流すことができます。

保湿

質問

Tゾーンは脂っぽいのですが、ほほや目のまわりは乾燥します。どのような保湿ケアが良いでしょうか?

答え

ほほ、目のまわり、口もとの乾燥しやすい部分には、化粧水に加えて乳液などの油分の入った保湿剤を重ねて使いましょう。

質問

乾燥が気になるときの対処方法を教えてください。

答え

保湿剤を組み合わせて使用することで保湿効果が高まります。また保湿感がもの足りないときは、保湿剤を乾燥の気になる部分にさらに重ねてつけましょう。その際には、先につけた保湿剤が肌になじんでからつけましょう。洗顔後はすぐに保湿することも大事です。冷暖房の温度設定を調節したり、加湿器を使用して湿度を調整することも効果的です。顔が乾燥しているときは体も乾燥しています。体や唇にも忘れずに保湿剤をつけてください。

質問

化粧水をつけるときはコットンと手のどちらがよいですか?

答え

敏感肌の方の中にはコットンの繊維によってかゆくなったり、パッティングすると赤くなってしまうことがありますので、そのような方には、化粧水を手のひらに取って、手でなじませるようにつけることをおすすめします。

質問

保湿は化粧水だけでよいですか?乳液やクリームは必要ですか?

答え

洗顔によって肌の水分や皮脂は減少します。化粧水は肌に必要な水分を与えますが、乾燥した肌では水分を保持するバリア機能が低下しているため、与えた水分はすぐに蒸散してしまいます。そこで、水分を閉じ込める油分が必要です。乳液やクリームは、油分によって肌のうるおいを保持する皮脂膜の役割をしてくれますので、化粧水のあとに乳液やクリームをつけましょう。

日やけ止め

質問

サンスクリーン剤はどれくらいの量をつけたらよいですか?

答え

剤形のタイプによっても異なりますが、クリームタイプの場合は、全顔にパール粒2コ分を塗ってください。ほほや鼻などの日やけしやすい部分には重ねてつけましょう。少し多いかなと思うぐらいが適量です。

質問

サンスクリーン剤は冬場でも必要ですか?

答え

紫外線は一年中降り注いでいます。紫外線は肌の乾燥を助長しますので、サンスクリーン剤を忘れずにつけましょう。

表記について

質問

オイルフリー処方とは?

答え

にきびの原因であるコメドを誘発したり、にきびを悪化させる油性成分を配合していないことを意味します。

質問

紫外線吸収剤不使用とは?

答え

日やけ止めに使われる紫外線をカットする成分は、その働きによって「紫外線散乱剤」と「紫外線吸収剤」という2種類に分けることができます。散乱剤は鏡のように紫外線を反射させ、吸収剤は紫外線を吸収して肌に紫外線が届くのを防ぐものです。吸収剤はその性質上、お肌の敏感な方の中にはまれに刺激を感じる方もいます。そのため、ノブの全ての日やけ止めやメイクなどは、吸収剤を使用しておりません。

質問

ノンコメドジェニックテスト済みとは?

答え

にきびになりにくい処方であることを確認するテストのことです。 ノブのにきび肌用スキンケアや日やけ止め、メイクなど、ノンコメドジェニックテスト済み※の製品は、毛穴をつまらせにくいのはもちろんのこと、にきびを悪化させるアクネ菌の栄養源になりにくい成分を厳選してつくられています。(ハイポコメドジェニックテスト済みと表記されることもあります。)

※すべての方に、にきびができないわけではありません。