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【8月18日】発売から48年目のロングセラー 医薬品『南天のど飴』より、新風味「はちみつ柚子風味」「はちみつジンジャー風味」発売

“効き目”と“風味”にこだわったのど飴。味のバリエーションが広がりました

2015年8月18日、ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社(本社:東京都中央区)は、『南天のど飴(第3類医薬品)』より、新風味「はちみつ柚子風味」と「はちみつジンジャー風味」を、22錠入りのパウチタイプで発売いたします。
 
『南天のど飴』は1968年の発売以来、つらいせき・のどの痛みに効く医薬品ののど飴として、“効き目”と“風味”にこだわり、お子様からご年配の方まで広くご愛用頂いております。このたびは、寒い時期に人気のある柚子とジンジャーを風味として採用し、「はちみつ柚子風味」と「はちみつジンジャー風味」を発売します。お客さまの“味のバリエーション”へのリクエストにお応えすることで、商品ロイヤリティのさらなる向上と、より身近で愛される商品を目指して今後も展開して参ります。

                           南天のど飴Y  22錠(パウチ)  はちみつ柚子風味           410円(税抜)  
                           南天のど飴S  22錠(パウチ)  はちみつジンジャー風味     410円(税抜)
 
【商品特長】
〔有効成分としての南天実〕
古来中国から薬用、観賞用として伝えられた南天実。
南天実には鎮咳効果があると確認されており、厚生労働省から医薬品の有効成分のひとつとして認められています。
 
〔南天のど飴の効果のメカニズム〕
南天のど飴は様々な作用で、せき・のどのあれに作用します。
口の中に入ることでのどの潤い効果を発揮した後、溶けて気管へ作用し、その後体内に吸収され、中枢神経に作用します。

 
〔南天のど飴のこだわりの風味〕
南天のど飴の味の決め手は豊かな「風味」。
新風味の2品は、添加物(甘味剤)として「はちみつ」を使用し、風味豊かに仕上げています。
 
〔商品概要〕
<効果・効能> せき、のどの炎症による声がれ・のどのあれ・のどの不快感・のどの痛み・のどのはれ
<成分・分量> 1日量(9錠)中、南天実乾燥エキス・・・500r
<用法・用量> 食間に服用してください。1錠ずつ口中に含み、かまずにゆっくり溶かしてください。なお、1回分(※)を服用後は、2時間以上の間隔をおいて服用してください。
(※)成人(15才以上) 3錠 / 8才以上15才未満 2錠 / 5才以上8才未満 1錠 / 5才未満 服用しないでください。


■南天のど飴ブランドサイト: http://nodoame.jp
■販売店: 薬局・薬店・ドラッグストア 等